人妻・熟女が稼げる風俗求人まとめ

人妻系セクキャバは過剰サービス要求に応じて指名とるの?

      2018/07/13

過剰サービス要求がないのは綺麗が若い女性だけで、歳をとっている理由から人妻・熟女に対しては何をしてもいいくらいに考えているお客さんがいますね。
スペックが低ければプレイで欲求解消させて満足させろという感じなのでしょう。
上半身プレイだけのはずがパンツに手が入っているところも見ます。

人妻たちがセクキャバでハードなことをするから、お店の秩序が崩れてハード店になってしまうことがあります。
いっそのこと、断ることが面倒だからソープで本番したほうがと考えることや、本番はできないからランパプ・キャバクラでキス・お触りなしでいくかと迷うことがあります。
どうなのでしょうか、セクキャバ過剰サービスはどうするのがいいか見ていきましょう。

セクキャバの過剰サービスって何?

一般的なセクキャバ店のプレイスタイル

お酒セクキャバ店のプレイは、上半身のみのプレイになるので、性風俗のなかでもソフトなほうに入ります。
お客さんにお酒をつくって会話することになります。
ダウンタイムに入れば、お客さんの脚にまたがって上半身はだかになってキス・おっぱい揉む・乳首を舐めるなどしていきます。

ダウンタイムは20分間隔であり、だいたいサービス時間が40分になるので1人のお客さんに2回プレイするようになります。
セクキャバ嬢が大変なのは、おっぱいプレイに集中することで、乳首が痛くなることです。
乳首を吸う・舐めることで乳首が痛くなるのです。
高回転になるので、お客さんの人数が多くなります。

個人差はありますが、1日すれば、乳首が痛くなってくるので吸われることが辛くなるのです。
そうなるとキスでどれだけお客さんを満足させるかがポイントになります。
キスと言っても、フレンチではなくディープキスになるので、女性にとってはかなり障壁があります。
おっぱいプレイはされたくないが、ディープキスも嫌になると、できることがなくなり、お客さんの満足度はかなり下がることになります。

つまり、フリー客からリピートにつなげることが難しくなってくるのです。
リピート率が悪く、本指名が少なくなれば、当然時給も下がることになります。
性的プレイとしては粘膜部分の接触はないので、未経験者やハードプレイができない女性にとってセクキャバは適しているのですが、おっぱい・キスプレイも辛いことになるのです。
お店によっては、20分に1回のプレイではない、常時タイム制のセクキャバ店もあり、この場合は、お客さんとずっと上半身プレイを続けることになるので、乳首が弱い女性はやめたほうがいいでしょう。

あと、余談ですが、乳首は吸われることで伸びることにもなります。
異常に乳首が伸びている人は、だいたい授乳によるものですが、セクキャバ店で働く女性も毎日複数の男性にされることで、そのようになる可能性はあります。
それでは、過剰サービスがあるセクキャバ店についてチェックしていきましょう。

セクキャバ過剰サービス?

女性セクキャバ店は、ピンサロと同じ形態の風俗店であって、基本性的サービスをOKにしているのではありません。
ピンサロであってもお客さんが下半身を脱いだ状態でのプレイはしてはいけません。
ピンサロ嬢が下半身何もはいていない状態になればダメなのです。
警察のガサ入れで公然わいせつ罪になるのです。

何がいけないのと理解できないことだと思いますが、当局は性的プレイを認めているわけではないのです。
わからないようにしているから目をつむっているのです。
これはセクキャバ店にも言えることで、上半身サービスでおっぱいを出しているかどうかわからない状態で、キスをする程度だったら、恋人同士であればそれくらいしているではないかという考えになっているだけです。
これも当局は黙認しているのですが、下半身サービスになるとヘルスと同じように許可が必要になるのです。

たくさんのお客さんがいるなかで、照明が暗くなっているからわからないからいいと言う問題ではないのです。
つまり、セクキャバの過剰サービスをするお店は違法店になります。
プレイは、下半身にむけたものがあり、お客さんがセクキャバ嬢の下半身を露出させて指入れ・クンニ・シックスナインをすることや、お客さんの下半身を露出させて生フェラチオすることになります。
これは度を越したサービスになるのです。

ピンサロの下半身サービスと同じで警察のガサ入れで逮捕対象になってしまうのです。
このようなことをしているセクキャバ店があるのではなく、セクキャバ嬢がリピーターにつなげる行為として独自の判断でしていることが多いので、セクキャバ店としてはいい迷惑でしかありません。
もっとハードプレイをするセクキャバ店もあります。
これはセクキャバ嬢の独自判断ではなく、セクキャバ店自身がそのようにハードプレイをするようにしているのです。

裏オプションと呼ばれるもので、それなりのお金を出すことでVIPルームの個室に通されることで、本番プレイまでしているセクキャバ店もあるのです。
ここまでくれば公然わいせつ罪ではなく、管理売春になるのでお店としては閉店することになります。
正統派と呼ぶのもおかしいですが、これだけ正統派のセクキャバ店と過剰サービスするハードセクキャバ店には差があります。
働く女性でハードが問題なければ稼ぎは当然ハードプレイをしたほうがよくなるのですが、最終的にはいいことにはならない結末がまっていることになります。

ランパプの過剰サービスって何?

ランパブは、ランジェリーパプのことになり、女性は、ガーターベルトのついた、黒・赤・紫などのド派手な色のセクシーランジェリーを着用してお客さんを接待することになります。
ブラはシースルーになっているものや、乳首だけが隠されているタイプ、下着はTバックなど、隠されているが肌はほとんど露出している状態になって接待するようになるのです。
ランパプはお客さんとの接触は一切ありません。

つまり、服装だけが過激であって、プレイは全くないのがランパプになるのです。
プレイがないので過剰サービスプレイというものも存在しないのです。
ただ、お客さんにお酒をつくって会話するだけのサービスになるのです。
セクキャバと似ていると言われているキャバクラについては、どのようなサービスをするのかチェックしていきましょう。

キャバクラの過剰サービスって何?

キャバクラは、ランパプと似ているタイプのナイトワークで、女性が着用しているのはドレスが中心になります。
ランパプの場合は、スタイルのいい・肌の綺麗な女性になりますが、キャバクラはケバイメイクが似合う女性が対象でスタイルについては、お店が貸し出す衣装が着用できれば、問題はありません。
バストが貧乳であっても働くことができるのがキャバクラ店になります。

ランパプのセクシーランジェリーがドレスになっただけで、お客さんにするサービス内容は同じものになります。
ランパプ・キャバクラともに、お客さんとの接触はないので過剰サービスは存在しないのです。

過剰サービスは指名の為必要なの?

過剰サービスで客はリピート?

回転 矢印ランパプ・キャバクラであれば、過剰サービスはないので、そのようなことをすること自体ありません。
だから、それでリピートということはないのです。
楽しい会話と見た目がポイントになるでしょう。
セクキャバ店は、風俗のなかでも採用ハードルが高くて見た目が若くて、スタイルがよく綺麗な女性が働くようになっています。

正統派であればプレイは、ハードではありません。
そこでお客さんにリピートをしてもらうためにはハードプレイに流れる女性もいます。
ただ、このような女性は勘違いしているか、男性経験が少ない女性がしているのだと思います。
理由は簡単です。

男性の行動を理解していないからです。
男性は動物のような生き物であって、プレイがハードになればなるほど、本番がしたくなってきます。
それでしか満足ができなくなってくるのが男になるのです。
お客さんの要求から満足させてリピートにつなげたいと女性は考えるでしょうが、男は目的を達成できたら、次に進むになるのです。

既婚者で妻や子供がいる男性であれば、離婚して次に進むということはしませんが、付き合っている彼女がいるくらいだったら、セックスがクリアされれば、別の女性のことに目がイク生き物なのです。
いい悪いではなく、そのような習性があることをしらないといけないのです。
ましてやセクキャバ店でセックスまでできたとしたら、もうようがなくなるのです。
ゲーム感覚で別の女性としてみたいとなっていくのです。

あなたが良かれて思って過剰サービスしたことが裏目になるのです。

過剰サービス店になっていたら別の店舗移籍

あなたは過剰サービスをしたくないのに、そのような女性が働いていたら、すぐに別のセクキャバ店に移籍することを進めます。
そのような女性がひとりでもいたら、あなたは同じような要求をお客さんにされることになるでしょう。

まとめ

セクキャバ店の過剰サービスがあるお店は違法店になるので、女性が独自でしているか、セクキャバ店スタッフが進めているのかは別にして、早々にやめて他店に移籍するべきです。
過剰サービスはお客さんが満足してくれるのは、その時だけのもので、あとはあなたから離れていくことになります。
ご参考にしてください。

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